昨日の夕方にタイのバンコクに到着しました。
天気は晴れていますが、晴天ではなく、
バンコクではよくあるガスがかかったような晴れです…。
空港でエアポート・エクスプレス乗り場がある外に出たら、
あまりの暑さに汗が滝のように流れ出てきました。(笑)
ホテルに荷物を置いて、速攻で本場のタイ料理を満喫した後、
前日からの疲れと飛行機であまり眠れなかったこともあり、
ちょっとベッドで横になったら、爆睡してしまいました。
そして、昨日、バンコクに到着したばかりですが、
今日はバスに乗って、パタヤーにやって来ました〜っ!
生憎、パタヤーの天気は曇りです…。
ちょっとビーチ沿いを散歩してきましたが、
ちょっと人は少ない感じがします。
明日はボケーっと1日過ごすつもりです…。
それでは、また…。
2009年11月14日
2009年11月13日
行ってきます〜っ!
着々と準備が進んで来ましたが、
本日からタイとカンボジアへ行って参りますぅ!
今回は順番に
タイ・バンコク
↓
タイ・パタヤ
↓
カンボジア・シェムリアップ
↓
タイ・プーケット・パトンビーチ
↓
タイ・バンコク
に滞在予定です…。
今回のタイとカンボジアへ訪問した様子も、前回と同じように、
久しく更新していない弊HP「pumpui の泰國藝能文化大全」の
『今日、何食べた?』の方にアップする予定です。
海外携帯を持っていないので、何かご用のある方は、
以下のメアドにて、ご連絡下さい…。
pumpui999@gmail.com
それでは、行ってきます〜っ!
本日からタイとカンボジアへ行って参りますぅ!
今回は順番に
タイ・バンコク
↓
タイ・パタヤ
↓
カンボジア・シェムリアップ
↓
タイ・プーケット・パトンビーチ
↓
タイ・バンコク
に滞在予定です…。
今回のタイとカンボジアへ訪問した様子も、前回と同じように、
久しく更新していない弊HP「pumpui の泰國藝能文化大全」の
『今日、何食べた?』の方にアップする予定です。
海外携帯を持っていないので、何かご用のある方は、
以下のメアドにて、ご連絡下さい…。
pumpui999@gmail.com
それでは、行ってきます〜っ!
2009年11月08日
準備完了…?
遅い夏休みまで、残り1週間を切りました…。 (^o^)
準備も着々と進んでいますが、
本日、今回の旅行から使用する新しいモノが到着しました…。
それがこちらですっ!

通信販売で購入したので、段ボール箱に入って来ました…。
中は?と言うと、こちらですっ!

ちょっと分かりづらいですが、段ボール箱の中は、
今回の旅行から使用する旅行用のバッグですっ!

実は自分、スーツ・ケースが嫌いなんです。
それで海外へ行く際はほとんどボストン・バッグを使っていて、
これまでは十ウン年、以下のボストン・バッグをメインに使っていました…。
※メインは深緑(ダークグリーン)のバックで、黒のバッグはサブです…。

何だかんだ言って、
10年以上も使っていたこちらのボストン・バックですが、
2〜3年前から金属製のファスナーの噛み合わせが悪くなり、
バッグの中がパンパンだと、ファスナーを閉めるのに、
時間が掛かるようになってしまいました…。
そこで、今回思い切って、新しい旅行用のバッグを買った次第です…。

実は、これまで使っていたような形のボストン・バッグを探したんですが、
ネットやオークション、更にはデパートなどでは同じような大きさのが見付からず、
諦めました…。

そして、先日、LLビーンのショップへ行った際、
今回購入したバッグの見本が置いてあり、
気に入ったので、ネット通販で購入しました。

今回のバッグにはローラーが付いていて、移動が便利になりました…。
実は、今まで使っていたボストン・バッグにはローラーはもちろん、
肩掛けベルトすら付いておらず、かなりの重量を片手で持っていたので…。 (^^;
でも、かなり大きなスポーツ・バッグにローラーが付いたようなバッグなので、
これまで使っていたボストン・バッグのように約20年も使えるとは思っていませんが、
調子に乗って、刺繍のイニシャル(画像では消しています)を付けちゃいました…。(笑)
しかしながら、長期間の旅行には必須のスーツ・ケースが嫌いなのかは、
何故だか、上手く説明出来ません…。 f(^_^)
それはさておき、後は荷造りだ〜っ!
準備も着々と進んでいますが、
本日、今回の旅行から使用する新しいモノが到着しました…。
それがこちらですっ!

通信販売で購入したので、段ボール箱に入って来ました…。
中は?と言うと、こちらですっ!

ちょっと分かりづらいですが、段ボール箱の中は、
今回の旅行から使用する旅行用のバッグですっ!

実は自分、スーツ・ケースが嫌いなんです。
それで海外へ行く際はほとんどボストン・バッグを使っていて、
これまでは十ウン年、以下のボストン・バッグをメインに使っていました…。
※メインは深緑(ダークグリーン)のバックで、黒のバッグはサブです…。

何だかんだ言って、
10年以上も使っていたこちらのボストン・バックですが、
2〜3年前から金属製のファスナーの噛み合わせが悪くなり、
バッグの中がパンパンだと、ファスナーを閉めるのに、
時間が掛かるようになってしまいました…。
そこで、今回思い切って、新しい旅行用のバッグを買った次第です…。

実は、これまで使っていたような形のボストン・バッグを探したんですが、
ネットやオークション、更にはデパートなどでは同じような大きさのが見付からず、
諦めました…。

そして、先日、LLビーンのショップへ行った際、
今回購入したバッグの見本が置いてあり、
気に入ったので、ネット通販で購入しました。

今回のバッグにはローラーが付いていて、移動が便利になりました…。
実は、今まで使っていたボストン・バッグにはローラーはもちろん、
肩掛けベルトすら付いておらず、かなりの重量を片手で持っていたので…。 (^^;
でも、かなり大きなスポーツ・バッグにローラーが付いたようなバッグなので、
これまで使っていたボストン・バッグのように約20年も使えるとは思っていませんが、
調子に乗って、刺繍のイニシャル(画像では消しています)を付けちゃいました…。(笑)
しかしながら、長期間の旅行には必須のスーツ・ケースが嫌いなのかは、
何故だか、上手く説明出来ません…。 f(^_^)
それはさておき、後は荷造りだ〜っ!
2009年11月04日
横浜のタイ・フェス2009…。
もう10日以上も前のイベントなので、かなり遅きに失した感はありますが、
今更ながら『第3回タイフェスティバル2009 in 横浜』の記事です…。
実を言うと、タイ・フェスの画像を撮ったSDメモリーカードに何故か不虞が起きて、
ちょっとデータの復旧を行っていたため、アップが遅くなった次第です。
若干の画像の消失はありましたが、一応何とか修復出来ました…。
そんなことはさておき、今回行った10月24日(土)は、
生憎の曇り模様で、「午後か夕方には雨になる」と言う天気予報でした。
午前10時頃に会場となった横浜赤レンガ倉庫に到着し、
入口で、久しぶりに登場の元同僚Yと合流しました。
入口で協賛金の200円を支払い、会場の中へ…。
(入口のアーチの画像は上記の理由で消失です。)

会場内はまだ始まったばかりとあって、人がパラパラといるだけです。 (^^;

でも、テーブルとイスがある所ではすでに宴会が始めている人たちも…。 \(^^\)

会場内は主に料理屋さんを中心に、アクセサリーや食器などの雑貨を
販売するブースや大使館などのブースが約60軒が並んでいます。

でも、やはり、とりあえずは、久しぶりのタイ料理ですっ!(笑)

あちらのお店にこちらのお店と色々な店を廻り、何を食べようか、悩むことしきり…?!

生菓子を中心にたくさんのタイのお菓子を並べたお店もありましたっ! (*^o^*)

ステージが見えるテーブルとイスがある特等席をキープして、
元同僚Yと手分けをして、宴会のつまみにする料理とビールを買って来ました。

第1弾の料理とビールはこちらですっ!
左上:『センレック・パット・キーマオ(タイ風辛口焼きそば)』
左中:『パット・パックブン・ファイデーン(空芯菜の強火炒め)』
左下:『ソムタム(青パパイヤのサラダ)』
中上:『ムゥ・ヤーン(豚肉焼き)』
中心:『クン・トート・グラティアム(エビのニンニク炒め)』
中下:『カオニャオ(もち米)』
右:『ビア・シン(シンハー・ビール/獅子ビール)』(缶)
以上の料理とビールが揃い、午前10時半過ぎから宴会が始まりました〜っ!(笑)
「チョン・ゲーオ〜っ!」
「乾杯〜っ!」
朝から酒を飲むことは、このようなイベントがある時くらいで、
ほとんどありませんが、偶には良いですね〜っ!
第1弾では、自分は『ムゥ・ヤーン』がオキニで
元同僚Yは、『センレック・パット・キーマオ』が気に入ったようです。
『キーマオ』とは『酔っ払い』の意味で、「辛さのあまり酔っ払いのようになる」、
と言う料理なんですが、その意味通り、かなり辛い『焼きそば』で良い感じですっ! (^o^)

『ビア・シン』はすぐに空き、続いては『ビア・チャーン(象ビール)』(瓶)ですっ!

そうこうしているうちに、午前11時を廻って来ると、
こんな感じに、段々と人が集まってきていて、イベントらしくなってきました…。 f(^_^)

テーブルとイスがある所は空きが無くなってしまいましたっ!

第2弾の料理たちですっ!
左:『サイクローク・イサーン(豚挽肉とモチ米の腸詰め』
右:『ビア・チャーン(象ビール)』(瓶)&『ビア・リーオー(豹ビール)』(瓶)
下:『ガイ・パット・ガパオ・カイダーオ(鶏肉のバジル炒め載せご飯・目玉焼き添え)』
『サイクローク・イサーン』はあまり焼き過ぎていず、美味しいな〜っ!
『ガイ・パット・ガパオ』は『カラー・パプリカ』を多用していて、
あまり食べたことがない感じでした。

ビールの『ビア・シン(シンハー・ビール/獅子ビール)』の瓶もあり…。 v(^_^)
このようなイベントでは、瓶だと後片付けや瓶が割れた場合のことを考えて、
缶の場合が多いですが、こちらでは一部のビールを除いて、瓶のもあり、
個人的には好きなんですが…?!
東京・代々木のタイ・フェスでは、瓶の場合は紙コップに移して渡すので、
ちょっと風情がなく…。

ステージでイベントが始まりました。

こちらは、ミス・タイランドのステージですっ! Y(^O^)

その他、タイ伝統舞踊やムエタイなどが行われました…。

第3弾の料理たちですっ!
左上:『ゲーン・キィャオ・ワーン・ガイ(チキンのグリーンカレー)』
左下:『コー・ムゥ・ヤーン(豚の首肉焼き)』&『カオニャオ(もち米)』
右:『獅子』&『豹』&『象』それぞれのビールたち
『ゲーン・キィャオ・ワーン』に『カイダーオ(目玉焼き)』が載っているのは、
初めて見ましたが、それほど悪くないかも…?!
『コー・ムゥ・ヤーン』もかなり大きなモノですっ! (^^;

ってな感じで、宴もたけなわですが、午後2時近くになり、
雨がパラパラと降ってきました…。
お腹もほどほどに膨らんできたし、酔いもちょっと廻ってきたし、
元同僚Yも良い感じになっていたし、他の知り合いもまだ来ていないようなので、
ここらでお暇することにしました…。
夕方以降には、アイス・サランユーやネコ・ジャンプなどのステージがあり、
もっと盛り上がってくることは分かっていましたが…。

横浜でのタイ・フェスは今回で3回目ですが、段々と人が増えてきています。
会場は東京・代々木の会場と比べるとかなり狭いし、出展しているお店も少ないのに、
これ以上の人たちがやって来ると、代々木のタイ・フェスのようになってしまわないか?
ちょっと心配になった今回のタイ・フェス横浜でした…。 f(^_^)
一種のジレンマですね…。
■これまでの横浜でのタイ・フェス
□第2回横浜タイ・フェスティバル2008
□横浜タイ・フェア2007(←第1回目)
今更ながら『第3回タイフェスティバル2009 in 横浜』の記事です…。
実を言うと、タイ・フェスの画像を撮ったSDメモリーカードに何故か不虞が起きて、
ちょっとデータの復旧を行っていたため、アップが遅くなった次第です。
若干の画像の消失はありましたが、一応何とか修復出来ました…。
そんなことはさておき、今回行った10月24日(土)は、
生憎の曇り模様で、「午後か夕方には雨になる」と言う天気予報でした。
午前10時頃に会場となった横浜赤レンガ倉庫に到着し、
入口で、久しぶりに登場の元同僚Yと合流しました。
入口で協賛金の200円を支払い、会場の中へ…。
(入口のアーチの画像は上記の理由で消失です。)

会場内はまだ始まったばかりとあって、人がパラパラといるだけです。 (^^;

でも、テーブルとイスがある所ではすでに宴会が始めている人たちも…。 \(^^\)

会場内は主に料理屋さんを中心に、アクセサリーや食器などの雑貨を
販売するブースや大使館などのブースが約60軒が並んでいます。

でも、やはり、とりあえずは、久しぶりのタイ料理ですっ!(笑)

あちらのお店にこちらのお店と色々な店を廻り、何を食べようか、悩むことしきり…?!

生菓子を中心にたくさんのタイのお菓子を並べたお店もありましたっ! (*^o^*)

ステージが見えるテーブルとイスがある特等席をキープして、
元同僚Yと手分けをして、宴会のつまみにする料理とビールを買って来ました。

第1弾の料理とビールはこちらですっ!
左上:『センレック・パット・キーマオ(タイ風辛口焼きそば)』
左中:『パット・パックブン・ファイデーン(空芯菜の強火炒め)』
左下:『ソムタム(青パパイヤのサラダ)』
中上:『ムゥ・ヤーン(豚肉焼き)』
中心:『クン・トート・グラティアム(エビのニンニク炒め)』
中下:『カオニャオ(もち米)』
右:『ビア・シン(シンハー・ビール/獅子ビール)』(缶)
以上の料理とビールが揃い、午前10時半過ぎから宴会が始まりました〜っ!(笑)
「チョン・ゲーオ〜っ!」
「乾杯〜っ!」
朝から酒を飲むことは、このようなイベントがある時くらいで、
ほとんどありませんが、偶には良いですね〜っ!
第1弾では、自分は『ムゥ・ヤーン』がオキニで
元同僚Yは、『センレック・パット・キーマオ』が気に入ったようです。
『キーマオ』とは『酔っ払い』の意味で、「辛さのあまり酔っ払いのようになる」、
と言う料理なんですが、その意味通り、かなり辛い『焼きそば』で良い感じですっ! (^o^)

『ビア・シン』はすぐに空き、続いては『ビア・チャーン(象ビール)』(瓶)ですっ!

そうこうしているうちに、午前11時を廻って来ると、
こんな感じに、段々と人が集まってきていて、イベントらしくなってきました…。 f(^_^)

テーブルとイスがある所は空きが無くなってしまいましたっ!

第2弾の料理たちですっ!
左:『サイクローク・イサーン(豚挽肉とモチ米の腸詰め』
右:『ビア・チャーン(象ビール)』(瓶)&『ビア・リーオー(豹ビール)』(瓶)
下:『ガイ・パット・ガパオ・カイダーオ(鶏肉のバジル炒め載せご飯・目玉焼き添え)』
『サイクローク・イサーン』はあまり焼き過ぎていず、美味しいな〜っ!
『ガイ・パット・ガパオ』は『カラー・パプリカ』を多用していて、
あまり食べたことがない感じでした。

ビールの『ビア・シン(シンハー・ビール/獅子ビール)』の瓶もあり…。 v(^_^)
このようなイベントでは、瓶だと後片付けや瓶が割れた場合のことを考えて、
缶の場合が多いですが、こちらでは一部のビールを除いて、瓶のもあり、
個人的には好きなんですが…?!
東京・代々木のタイ・フェスでは、瓶の場合は紙コップに移して渡すので、
ちょっと風情がなく…。

ステージでイベントが始まりました。

こちらは、ミス・タイランドのステージですっ! Y(^O^)

その他、タイ伝統舞踊やムエタイなどが行われました…。

第3弾の料理たちですっ!
左上:『ゲーン・キィャオ・ワーン・ガイ(チキンのグリーンカレー)』
左下:『コー・ムゥ・ヤーン(豚の首肉焼き)』&『カオニャオ(もち米)』
右:『獅子』&『豹』&『象』それぞれのビールたち
『ゲーン・キィャオ・ワーン』に『カイダーオ(目玉焼き)』が載っているのは、
初めて見ましたが、それほど悪くないかも…?!
『コー・ムゥ・ヤーン』もかなり大きなモノですっ! (^^;

ってな感じで、宴もたけなわですが、午後2時近くになり、
雨がパラパラと降ってきました…。
お腹もほどほどに膨らんできたし、酔いもちょっと廻ってきたし、
元同僚Yも良い感じになっていたし、他の知り合いもまだ来ていないようなので、
ここらでお暇することにしました…。
夕方以降には、アイス・サランユーやネコ・ジャンプなどのステージがあり、
もっと盛り上がってくることは分かっていましたが…。

横浜でのタイ・フェスは今回で3回目ですが、段々と人が増えてきています。
会場は東京・代々木の会場と比べるとかなり狭いし、出展しているお店も少ないのに、
これ以上の人たちがやって来ると、代々木のタイ・フェスのようになってしまわないか?
ちょっと心配になった今回のタイ・フェス横浜でした…。 f(^_^)
一種のジレンマですね…。
■これまでの横浜でのタイ・フェス
□第2回横浜タイ・フェスティバル2008
□横浜タイ・フェア2007(←第1回目)
2009年10月31日
生牡蠣2009…。
ちょっと取り上げるのが遅くなっちゃいましたが、
10月に入り、自分の大好きなモノの旬がやってきましたっ!
それは、もちろん『生牡蠣/生牡蛎/生カキ/生かき』です〜ぅ!!! \(^O^)/

明日にはもう11月になるのに、「何を今更!」と言われそうですが、
実は10月だけでも、家飲みで4回、外の飲み会でも1回と、
今季に入り、5回も食べていて、こちらの『生牡蠣』を食べたら、
今季6回目になります…。 f(^_^)

これまでの4回の家飲みの『生牡蛎』も宮城県産で(外飲みの『生カキ』は分からず…?)、
相変わらず、関東に入って来る『生かき』は宮城県産のモノのようですが、
ちょっとお安いパック詰めの『生牡蠣』だったので、粒は揃っていませんでした。 (^^;
しかし、今回売っていた宮城県南三陸町の志津川湾産の『生牡蛎』は、
『大粒』と粒が揃ったモノで、ちょっとお高いパック詰めでした…。 (/o\)
一番上の写真のように、粒の大きさが揃った8個の『生カキ』が入っています。 \(^^\)
今回食するに当たって、『生かき』に付けるものはと言うと、
『ナムヂム・タレー(海鮮用唐辛子ソース)』・タイ産の『唐辛子』・
タイ産の『フライド・オニオン』・日本産の『生ニンニク』…、以上です。
相変わらず、タイ方式で、恐縮です…。 f(^_^)
そして、とりあえず、『生牡蠣』のお供は、
今月上旬に発売されたサッポロ『琥珀ヱビス』にいたしますっ!(笑)
では、早速、いただきます〜っ!

口の中に入れると、プリップリッとした食感、
ミルキーな味わい、磯の香りが口いっぱいに広がります! v(^_^)
いや〜っ、やっぱり、『生牡蠣』は美味しいな〜っ! (*^o^*)

□これまでの『生牡蠣(生牡蛎/生カキ/生かき)』関係の主な記事
■2009.03.07 『牡蠣もそろそろ…。』
■2008.10.22 『牡蠣がやって来た…。』
■2007.12.22 『生牡蠣&琥珀…。』
■2007.10.15 『牡蠣の季節到来…。』
■2007.03.06 『兵庫県産の牡蠣…。』
■2006.12.29 『キリン・ラガー飲み比べ…。』
■2006.10.08 『いよいよ季節到来…!』
■2006.03.13 『今期最後の生牡蠣…?』
■2006.02.06 『日本酒を飲む…。』
来年3月の今シーズン終了時までに、
今回は、どれくらいの『生牡蠣(生牡蛎/生カキ/生かき)』を
食べることになるのだろうか…?! (^^ゞ
10月に入り、自分の大好きなモノの旬がやってきましたっ!
それは、もちろん『生牡蠣/生牡蛎/生カキ/生かき』です〜ぅ!!! \(^O^)/

明日にはもう11月になるのに、「何を今更!」と言われそうですが、
実は10月だけでも、家飲みで4回、外の飲み会でも1回と、
今季に入り、5回も食べていて、こちらの『生牡蠣』を食べたら、
今季6回目になります…。 f(^_^)

これまでの4回の家飲みの『生牡蛎』も宮城県産で(外飲みの『生カキ』は分からず…?)、
相変わらず、関東に入って来る『生かき』は宮城県産のモノのようですが、
ちょっとお安いパック詰めの『生牡蠣』だったので、粒は揃っていませんでした。 (^^;
しかし、今回売っていた宮城県南三陸町の志津川湾産の『生牡蛎』は、
『大粒』と粒が揃ったモノで、ちょっとお高いパック詰めでした…。 (/o\)
一番上の写真のように、粒の大きさが揃った8個の『生カキ』が入っています。 \(^^\)
今回食するに当たって、『生かき』に付けるものはと言うと、
『ナムヂム・タレー(海鮮用唐辛子ソース)』・タイ産の『唐辛子』・
タイ産の『フライド・オニオン』・日本産の『生ニンニク』…、以上です。
相変わらず、タイ方式で、恐縮です…。 f(^_^)
そして、とりあえず、『生牡蠣』のお供は、
今月上旬に発売されたサッポロ『琥珀ヱビス』にいたしますっ!(笑)
では、早速、いただきます〜っ!

口の中に入れると、プリップリッとした食感、
ミルキーな味わい、磯の香りが口いっぱいに広がります! v(^_^)
いや〜っ、やっぱり、『生牡蠣』は美味しいな〜っ! (*^o^*)

□これまでの『生牡蠣(生牡蛎/生カキ/生かき)』関係の主な記事
■2009.03.07 『牡蠣もそろそろ…。』
■2008.10.22 『牡蠣がやって来た…。』
■2007.12.22 『生牡蠣&琥珀…。』
■2007.10.15 『牡蠣の季節到来…。』
■2007.03.06 『兵庫県産の牡蠣…。』
■2006.12.29 『キリン・ラガー飲み比べ…。』
■2006.10.08 『いよいよ季節到来…!』
■2006.03.13 『今期最後の生牡蠣…?』
■2006.02.06 『日本酒を飲む…。』
来年3月の今シーズン終了時までに、
今回は、どれくらいの『生牡蠣(生牡蛎/生カキ/生かき)』を
食べることになるのだろうか…?! (^^ゞ
2009年10月26日
カンボジアのビザを…。
先週の金曜日…、平日休みだったので、
タイトルの通り、カンボジア・ビザを取得してきましたっ! f(^_^)
カンボジアのビザは、コメントをいただいた Soksabai さんやネットの情報などから、
シェムリアップ空港でも取得出来ると分かっていたのですが、ほとんどの観光客が
ビザを取っていないため、ビザ・カウンターが混雑するとの情報も一部あり、思い切って、
ネタ作りのために東京都港区赤坂にあるカンボジア王国大使館に行ってきました。(笑)
まずは、地下鉄・東京メトロの銀座線か半蔵門線の青山一丁目駅で下車し、
出口4番(南)を目指します。

地下鉄・東京メトロの青山一丁目駅出口4番(南)を出ると、
青山ツインビルから青山通りに出ます。

青山通りを永田町方面へ向かうと赤坂郵便局があり、
その角を右折して外苑東通りに入ります。

外苑東通りを進むと、左側に赤坂DSビルがありますが、分かりづらく、
ホテル・アジア会館を示す矢印がある看板がありますので、その方面へ向かいます。
矢印通り外苑東通りを左折すると、ホテル・アジア会館へ行く一方通行の道があります。

少し歩くとホテル・アジア会館が右に見えてきます。
ホテル・アジア会館を通り越すと、ちょっときつい下り坂に辿り着きます。

その下り坂を下りて行くと、カンボジア王国大使館の看板が見えましたっ!

門を潜り、案内の看板通り、ビザを発行している部屋に入りました。
先客が3人ほどいました。

申請用紙はカンボジア王国大使館のHPから予めダウンロードし、
必要事項を記入していて、来る途中で撮ってきたクイック写真を
所定のサイズに切り、部屋の中で申請用紙に糊で貼り付けました。
ちょっと他の方の様子を見て、カウンターにいる女性に申請用紙を渡しました。
女性:(受け取って)2800円です。今日は金曜日なので、来週の月曜日に出来上がります。
自分:(すかさず)今日中には出来ませんか?
女性:出来ます。でも、1000円余分にかかります。いいですか?
自分:はい。お願いします。
女性:それでは、もう少し、座って待ってて下さい。
自分:はい。
そうなんです。
実は、カンボジアのビザは一般的には翌日発行なのですが、
1000円支払えば、即日発行してくれるという、ネット情報が多数あり、
それで即日発行が出来るかどうか聞いてみたんですっ!(笑)
ネットで多かったのは、「即日発行1000円」と書かれた厚紙などを見せられた、
いう情報だったのですが、自分の場合は、厚紙などは見せられませんでした。
その間、ビザを発行する部屋の外をフラフラすることにしました。

部屋の外には、アップしませんでしたがカンボジアのお寺(?)の模型と、
1坪ほどの日本庭園(?)、そして、ご覧のような祠がありました。
すかさず、賽銭箱にお金を入れて、お祈りしてきました…。 (/o\)
そうこうしているうちに、7〜8分ほどで部屋に戻ると、
待っていたかのように、名前が呼ばれましたっ!
女性:出来ました。
自分:はい。ありがとうございます。

これが、カンボジア王国のビザですっ! \(^o^)/
■カンボジア王国大使館 東京都港区赤坂8丁目6ー8
□開館日:月曜日〜金曜日(両国祝祭日を除く)
□開館時間:午前9時〜午後0時30分 午後1時30時〜4時30分
□申請書類:申請用紙/顔写真1枚(3cm×4cm)/パスポート原本
□観光ビザ:2,800円
□郵送:2,800円(ビザ代)+1,800円(事務手数料+返送料)=4,600円
大使館内に入るのは、以前イベントで入ったことがある、
タイ王国大使館以来2ヵ所目になりますが、何かちょっと緊張しました…。 f(^_^)

先週末は金曜日にカンボジアのビザ取得、
そして土曜日にタイ・フェスへ行って、なかなか良い感じですっ!(笑)
それにしても、チケット購入から始まって、旅行小道具の購入、ホテルの予約、
そして、カンボジアのビザ取得…、あとは何かな…?! (^^;
タイトルの通り、カンボジア・ビザを取得してきましたっ! f(^_^)
カンボジアのビザは、コメントをいただいた Soksabai さんやネットの情報などから、
シェムリアップ空港でも取得出来ると分かっていたのですが、ほとんどの観光客が
ビザを取っていないため、ビザ・カウンターが混雑するとの情報も一部あり、思い切って、
ネタ作りのために東京都港区赤坂にあるカンボジア王国大使館に行ってきました。(笑)
まずは、地下鉄・東京メトロの銀座線か半蔵門線の青山一丁目駅で下車し、
出口4番(南)を目指します。

地下鉄・東京メトロの青山一丁目駅出口4番(南)を出ると、
青山ツインビルから青山通りに出ます。

青山通りを永田町方面へ向かうと赤坂郵便局があり、
その角を右折して外苑東通りに入ります。

外苑東通りを進むと、左側に赤坂DSビルがありますが、分かりづらく、
ホテル・アジア会館を示す矢印がある看板がありますので、その方面へ向かいます。
矢印通り外苑東通りを左折すると、ホテル・アジア会館へ行く一方通行の道があります。

少し歩くとホテル・アジア会館が右に見えてきます。
ホテル・アジア会館を通り越すと、ちょっときつい下り坂に辿り着きます。

その下り坂を下りて行くと、カンボジア王国大使館の看板が見えましたっ!

門を潜り、案内の看板通り、ビザを発行している部屋に入りました。
先客が3人ほどいました。

申請用紙はカンボジア王国大使館のHPから予めダウンロードし、
必要事項を記入していて、来る途中で撮ってきたクイック写真を
所定のサイズに切り、部屋の中で申請用紙に糊で貼り付けました。
ちょっと他の方の様子を見て、カウンターにいる女性に申請用紙を渡しました。
女性:(受け取って)2800円です。今日は金曜日なので、来週の月曜日に出来上がります。
自分:(すかさず)今日中には出来ませんか?
女性:出来ます。でも、1000円余分にかかります。いいですか?
自分:はい。お願いします。
女性:それでは、もう少し、座って待ってて下さい。
自分:はい。
そうなんです。
実は、カンボジアのビザは一般的には翌日発行なのですが、
1000円支払えば、即日発行してくれるという、ネット情報が多数あり、
それで即日発行が出来るかどうか聞いてみたんですっ!(笑)
ネットで多かったのは、「即日発行1000円」と書かれた厚紙などを見せられた、
いう情報だったのですが、自分の場合は、厚紙などは見せられませんでした。
その間、ビザを発行する部屋の外をフラフラすることにしました。

部屋の外には、アップしませんでしたがカンボジアのお寺(?)の模型と、
1坪ほどの日本庭園(?)、そして、ご覧のような祠がありました。
すかさず、賽銭箱にお金を入れて、お祈りしてきました…。 (/o\)
そうこうしているうちに、7〜8分ほどで部屋に戻ると、
待っていたかのように、名前が呼ばれましたっ!
女性:出来ました。
自分:はい。ありがとうございます。

これが、カンボジア王国のビザですっ! \(^o^)/
■カンボジア王国大使館 東京都港区赤坂8丁目6ー8
□開館日:月曜日〜金曜日(両国祝祭日を除く)
□開館時間:午前9時〜午後0時30分 午後1時30時〜4時30分
□申請書類:申請用紙/顔写真1枚(3cm×4cm)/パスポート原本
□観光ビザ:2,800円
□郵送:2,800円(ビザ代)+1,800円(事務手数料+返送料)=4,600円
大使館内に入るのは、以前イベントで入ったことがある、
タイ王国大使館以来2ヵ所目になりますが、何かちょっと緊張しました…。 f(^_^)

先週末は金曜日にカンボジアのビザ取得、
そして土曜日にタイ・フェスへ行って、なかなか良い感じですっ!(笑)
それにしても、チケット購入から始まって、旅行小道具の購入、ホテルの予約、
そして、カンボジアのビザ取得…、あとは何かな…?! (^^;
2009年10月22日
旅行用グッズ…。
タイ&カンボジア旅行まで残り1ヵ月を切り、
日々増々、気持ちが盛り上がってきていて、
今回の旅行には是非に持って行こうと、
いろいろなグッズを買っちゃいました〜っ!(笑)

『ルーペ』と『小型ライト』そして『歩数計』です〜ぅ! v(^_^)
何で、買っちゃったかと言うと…?!

まずは『ルーペ』です。
■ケンコー(Kenko)『ポケットルーペ PS-75』
□倍率:2.5倍
□レンズ材質:青レンズ
□携帯に便利な小型ルーペです
カンボジアのアンコールワットで、
遺跡や壁画などのいろいろな細工を、
拡大して見るためですっ! v\(^^ )

続いては『小型ライト』です。
■サンジェルマン『GENTOS 閃 SG-309』
□仕様:LEDライト
□明るさ:150ルーメン
□照射特性:8度〜30度まで無段階で照射範囲調節が可能
□照射距離:105m(スポットビーム時)
□素材:アルミニウム
□実用点灯 : 6時間
カンボジアのシェムリアップでは暗い所が
まだまだ多いと聞いたので、その対策用です。
当然ながら、今後主流になる『LEDライト』ですっ! (^o^;

そして『歩数計』です。
■オムロン歩数計 『Walking style HJ-203』
□加速度センサーを搭載しているので、ポケットやかばんの中など、装着場所を選ばない
□区間の歩数・距離・消費カロリー・脂肪燃焼量を計測する「区間計測モード」を搭載
□1日1万歩を達成すると、バンザイをしたキャラクターマークが出現
海外へ旅行に行くと、必ずと言って良いほど、長い距離を歩くので、
今回は1日にどれくらい歩くか、測定してみたくなりました…。 (/o\)
今月10月に発売されたばかりの新製品ですっ! 〜(^^〜)

タイのバンコクで宿泊するホテルは、
もう何度も泊まったことがあるホテルにするので、
全く予約をせず、飛び込みでも大丈夫なんですが、
タイのパタヤとプーケット・パトンビーチのホテル、
そして、カンボジアのシェムリアップのホテル、
いずれも宿泊の予約が取れましたっ!
3軒とも今回初めて宿泊するホテルなので、
ちょっとワクワクですっ! ∈^0^∋
あとは何をすれば…?!
日々増々、気持ちが盛り上がってきていて、
今回の旅行には是非に持って行こうと、
いろいろなグッズを買っちゃいました〜っ!(笑)

『ルーペ』と『小型ライト』そして『歩数計』です〜ぅ! v(^_^)
何で、買っちゃったかと言うと…?!

まずは『ルーペ』です。
■ケンコー(Kenko)『ポケットルーペ PS-75』
□倍率:2.5倍
□レンズ材質:青レンズ
□携帯に便利な小型ルーペです
カンボジアのアンコールワットで、
遺跡や壁画などのいろいろな細工を、
拡大して見るためですっ! v\(^^ )

続いては『小型ライト』です。
■サンジェルマン『GENTOS 閃 SG-309』
□仕様:LEDライト
□明るさ:150ルーメン
□照射特性:8度〜30度まで無段階で照射範囲調節が可能
□照射距離:105m(スポットビーム時)
□素材:アルミニウム
□実用点灯 : 6時間
カンボジアのシェムリアップでは暗い所が
まだまだ多いと聞いたので、その対策用です。
当然ながら、今後主流になる『LEDライト』ですっ! (^o^;

そして『歩数計』です。
■オムロン歩数計 『Walking style HJ-203』
□加速度センサーを搭載しているので、ポケットやかばんの中など、装着場所を選ばない
□区間の歩数・距離・消費カロリー・脂肪燃焼量を計測する「区間計測モード」を搭載
□1日1万歩を達成すると、バンザイをしたキャラクターマークが出現
海外へ旅行に行くと、必ずと言って良いほど、長い距離を歩くので、
今回は1日にどれくらい歩くか、測定してみたくなりました…。 (/o\)
今月10月に発売されたばかりの新製品ですっ! 〜(^^〜)

タイのバンコクで宿泊するホテルは、
もう何度も泊まったことがあるホテルにするので、
全く予約をせず、飛び込みでも大丈夫なんですが、
タイのパタヤとプーケット・パトンビーチのホテル、
そして、カンボジアのシェムリアップのホテル、
いずれも宿泊の予約が取れましたっ!
3軒とも今回初めて宿泊するホテルなので、
ちょっとワクワクですっ! ∈^0^∋
あとは何をすれば…?!
2009年10月18日
オクトーバー・フェスト2009…。
今日まで行われていたのですが、昨年、更には一昨年にも行った、
『横浜オクトーバー・フェスト2009…。』に先日行ってきました〜っ! \(^o^)/
十数日前に、仕事場の仲間と行く約束をしていて、
何となく、自分と仲間らの都合が良い、平日に実行しました。
午後6時30分過ぎに、横浜赤レンガ倉庫に到着し、
入場料の200円を支払い、廻りを仕切りで囲んだ中に入ります。

巨大な白いテントの廻りもすでに混雑し始めていて、
テントの中はどうだろうと中に入ってみると、やはり予想通りでした…。 (^^;

もちろん空いている席などあるはずがなく、
席が空くのを待っている人たちも大勢います。 f(^_^)
そんなヒマもないので、最初に飲む『ビール』のブースへ…。

最初はやはり「エルディンガー」でしょう…?!
『ビール・グラス』がとても印象的で、何となく最初はこれかな〜っと!
まずは、毎度のシステムなんですが、グラスのデポジット代として1000円、
そして、更に『ビール代』をプラスして料金を支払います。
ちなみに、グラスを返却すると、グラスのデポジット代1000円が戻ってきます。

最初の『ビール』は「エルディンガー」の『ヴァイス』です。
外に席を見付けたのですが、かなり暗いので、
写真を撮るのにちょっと手間がかかってしまい、
盛り上がっていた泡が萎んでしまいました…。

そして、つまみにする料理を買うために、幾つかあるお店を廻り、
こちらのお店で料理を買いました…。

買った料理は、ソーセージやザワークラウトなどの盛り合わせ
『ジャーマンプレート』と名前の通り『チーズの盛り合わせ』です。

とりあえず、先に乾杯をしてしまったので、
完全な状態ではありませんが、飲み始めの宴席です…。
「エルディンガー」の『ヴァイス』は、さっぱりしていて癖がなく、
更にはコクがあって、美味しいな〜っ!

ちなみに、こちらが仕事場の同僚の宴席です…。
『ポテトフライ』と『塩焼きそば』、そして『ビール』は何故か、
「キリン」のシーズンビール『オクトーバーフェスト』です…。 (^^;
それで、最初に書くのを忘れましたが、一緒に行ったのは同僚のKさんです。
他の人も誘ったのですが、『ビール』の金額や『ビール』だけだと…、
などの理由で、結局、行ったのは2人だけでした…。 f(^_^)

午後7時を過ぎてくると、外の席もほぼ埋まってしまいました。
平日なのに、こんなに大勢の人が集まるとは…、やはり大したイベントですっ!

続いての『ビール』は「シュパーテン」にしましょうか?
ドッシリとしたシンプルなジョッキが存在感を醸し出しています。

「シュパーテン」では『オプティメーター』を選びました。
お味の方は、ほど良い甘みと濃厚なコクがあり、
更には後からしっかりと苦みが来て、これも美味しいな〜っ!

テント内はドイツ国旗を振り振り、老若男女の関係もなく、
ドンドン盛り上がってきています。

3杯目は「パウラナー」にしましょう〜っ!
お揃いの赤いTシャツを着た女性が『ビール』を注いでくれます。

「パウラーナー」は当然一番人気の『ヘーフェ・ヴァイス』です。
ちょっと白濁していて、やさしい甘みが感じられ、
フルーティな喉越しの良いビールですね〜っ!

ここら辺りで、テント内ではステージが始まりましたっ!
自分らは外にいたので、中に入ってみると、
大勢の人たちがドイツ民族音楽で一体となり、
盛り上がっていますね〜っ!

そして、続いては「ホフブロイ」にしました。
「ホフブロイ」と言えば、昔、東京・新宿(歌舞伎町)に、
「ホフブロイハウス」東京店と言うビアホールがあって、
本店があるミュンヘンから直送の『ビール』が飲めたんです。
金土(?)には生バンドが入り、みんなで歌ったり、踊ったりして、
楽しめたんですが、いつの間にか、潰れていました…。 (>_<)
規模こそ違いますが、その雰囲気は、
テント内の盛り上がりそのものなんですよね〜っ!

「ホフブロイ」では『オクトーバーフェスト』をいただきますっ!
「ホフブロイハウス」東京店で飲んだかどうか定かではありませんが、
この独特のジョッキが懐かしいですっ!
ちょっとアルコールが強めな感じがしますが、
ちょっと軽い感じで苦みは控えめ、かなりバランスが良いお味ですっ!

テント内は増々盛り上がり、『ビール・ジョッキ』を片手に、
みんなで♪アイン・プロジット、アイン・プロジット〜、と歌いながら、
踊りまくっています…、楽しそうですっ!
自分は言うと、楽しかったのですが、
外にいたので、その盛り上がりに付いて行けず…。 (^_^;

結局、4杯飲んだところで、翌日も仕事があるので、
お開きにすることになりました…。
自分の飲んだグラスやジョッキは最後まで返却せず、
記念に写真を撮りました…。 ∈^0^∋
これだけで、4000円ですっ!
もちろん、会場を出る前にグラスやジョッキは返却し、
デポジットのお金は返してもらいました…。(笑)

会場を後にした時間は午後8時頃だと思いますが、
ちょっと寒いにも関わらず、この頃がテント外の会場では、
一番人が多かったし、それぞれが盛り上がったのでは…?!

今回は、400ml〜500mlの量の、
1杯1300円〜1500円の『ビール』を4杯飲みましたが、
普段の『ビール代』とは比べられないほど、いいお値段です。 (^^ゞ
明日に…、♪乾杯!プロースト!!プロージット!!!

□これまで取り上げた『横浜オクトーバー・フェスト』の記事
■オクトーバー・フェスト2008…。
■横浜オクトーバー・フェスト…。
『横浜オクトーバー・フェスト2009…。』に先日行ってきました〜っ! \(^o^)/
十数日前に、仕事場の仲間と行く約束をしていて、
何となく、自分と仲間らの都合が良い、平日に実行しました。
午後6時30分過ぎに、横浜赤レンガ倉庫に到着し、
入場料の200円を支払い、廻りを仕切りで囲んだ中に入ります。

巨大な白いテントの廻りもすでに混雑し始めていて、
テントの中はどうだろうと中に入ってみると、やはり予想通りでした…。 (^^;

もちろん空いている席などあるはずがなく、
席が空くのを待っている人たちも大勢います。 f(^_^)
そんなヒマもないので、最初に飲む『ビール』のブースへ…。

最初はやはり「エルディンガー」でしょう…?!
『ビール・グラス』がとても印象的で、何となく最初はこれかな〜っと!
まずは、毎度のシステムなんですが、グラスのデポジット代として1000円、
そして、更に『ビール代』をプラスして料金を支払います。
ちなみに、グラスを返却すると、グラスのデポジット代1000円が戻ってきます。

最初の『ビール』は「エルディンガー」の『ヴァイス』です。
外に席を見付けたのですが、かなり暗いので、
写真を撮るのにちょっと手間がかかってしまい、
盛り上がっていた泡が萎んでしまいました…。

そして、つまみにする料理を買うために、幾つかあるお店を廻り、
こちらのお店で料理を買いました…。

買った料理は、ソーセージやザワークラウトなどの盛り合わせ
『ジャーマンプレート』と名前の通り『チーズの盛り合わせ』です。

とりあえず、先に乾杯をしてしまったので、
完全な状態ではありませんが、飲み始めの宴席です…。
「エルディンガー」の『ヴァイス』は、さっぱりしていて癖がなく、
更にはコクがあって、美味しいな〜っ!

ちなみに、こちらが仕事場の同僚の宴席です…。
『ポテトフライ』と『塩焼きそば』、そして『ビール』は何故か、
「キリン」のシーズンビール『オクトーバーフェスト』です…。 (^^;
それで、最初に書くのを忘れましたが、一緒に行ったのは同僚のKさんです。
他の人も誘ったのですが、『ビール』の金額や『ビール』だけだと…、
などの理由で、結局、行ったのは2人だけでした…。 f(^_^)

午後7時を過ぎてくると、外の席もほぼ埋まってしまいました。
平日なのに、こんなに大勢の人が集まるとは…、やはり大したイベントですっ!

続いての『ビール』は「シュパーテン」にしましょうか?
ドッシリとしたシンプルなジョッキが存在感を醸し出しています。

「シュパーテン」では『オプティメーター』を選びました。
お味の方は、ほど良い甘みと濃厚なコクがあり、
更には後からしっかりと苦みが来て、これも美味しいな〜っ!

テント内はドイツ国旗を振り振り、老若男女の関係もなく、
ドンドン盛り上がってきています。

3杯目は「パウラナー」にしましょう〜っ!
お揃いの赤いTシャツを着た女性が『ビール』を注いでくれます。

「パウラーナー」は当然一番人気の『ヘーフェ・ヴァイス』です。
ちょっと白濁していて、やさしい甘みが感じられ、
フルーティな喉越しの良いビールですね〜っ!

ここら辺りで、テント内ではステージが始まりましたっ!
自分らは外にいたので、中に入ってみると、
大勢の人たちがドイツ民族音楽で一体となり、
盛り上がっていますね〜っ!

そして、続いては「ホフブロイ」にしました。
「ホフブロイ」と言えば、昔、東京・新宿(歌舞伎町)に、
「ホフブロイハウス」東京店と言うビアホールがあって、
本店があるミュンヘンから直送の『ビール』が飲めたんです。
金土(?)には生バンドが入り、みんなで歌ったり、踊ったりして、
楽しめたんですが、いつの間にか、潰れていました…。 (>_<)
規模こそ違いますが、その雰囲気は、
テント内の盛り上がりそのものなんですよね〜っ!

「ホフブロイ」では『オクトーバーフェスト』をいただきますっ!
「ホフブロイハウス」東京店で飲んだかどうか定かではありませんが、
この独特のジョッキが懐かしいですっ!
ちょっとアルコールが強めな感じがしますが、
ちょっと軽い感じで苦みは控えめ、かなりバランスが良いお味ですっ!

テント内は増々盛り上がり、『ビール・ジョッキ』を片手に、
みんなで♪アイン・プロジット、アイン・プロジット〜、と歌いながら、
踊りまくっています…、楽しそうですっ!
自分は言うと、楽しかったのですが、
外にいたので、その盛り上がりに付いて行けず…。 (^_^;

結局、4杯飲んだところで、翌日も仕事があるので、
お開きにすることになりました…。
自分の飲んだグラスやジョッキは最後まで返却せず、
記念に写真を撮りました…。 ∈^0^∋
これだけで、4000円ですっ!
もちろん、会場を出る前にグラスやジョッキは返却し、
デポジットのお金は返してもらいました…。(笑)

会場を後にした時間は午後8時頃だと思いますが、
ちょっと寒いにも関わらず、この頃がテント外の会場では、
一番人が多かったし、それぞれが盛り上がったのでは…?!

今回は、400ml〜500mlの量の、
1杯1300円〜1500円の『ビール』を4杯飲みましたが、
普段の『ビール代』とは比べられないほど、いいお値段です。 (^^ゞ
明日に…、♪乾杯!プロースト!!プロージット!!!

□これまで取り上げた『横浜オクトーバー・フェスト』の記事
■オクトーバー・フェスト2008…。
■横浜オクトーバー・フェスト…。
2009年10月14日
琥珀ヱビス2009…。
先週10月7日(水)に、今年の『琥珀ヱビス』が販売されましたっ!
早速、買いました〜っ!!

今回で第4代目となる『琥珀ヱビス』なんですが、
今回の缶のデザインはこれまでのとかなり違っていますねっ!
メタリック感のあるルビー色の缶に、控えめに文字を配列していて、
何かスッキリした感じのデザインになっています…。
とりあえずは、今回の『琥珀ヱビス』の紹介を…。
□品名:サッポロ『琥珀ヱビス』
■区分:生ビール(麦芽100%)
■アルコール分:5.5%
■原材料:麦芽(協働契約栽培)・クリスタル麦芽(協働契約栽培)
バイエルン産アロマホップ(協働契約栽培)
■特徴:麦芽100%のいつものヱビスに厳選したクリスタル麦芽を配合。
こだわりのお店でしか味わえない『琥珀ヱビス』。
琥珀色の深みのある味わいが、自分のお気に入りの時間で楽しめる。
今だけの限定醸造。
それで、飲み比べようと思って、
第3代目の『琥珀ヱビス』を冷蔵庫の中に保管しておりました…。 f(^_^)

第3代目の『琥珀ヱビス』(左)と第4代目の『琥珀ヱビス』(右)の揃い踏みです。
ここで、ふっと頭によぎりました…。
「賞味期限が切れている第3代目の『琥珀ヱビス』と飲み比べても、仕方がないなと…。」
っと言うことで、飲み比べは止めて、早速いただくことにしましょう〜っ!

第4代目の『琥珀ヱビス』をいつもの『ヱビス』のグラスに注ぎ入れると、
真っ白い細かい泡が立ち上がりました。
色は名前の通り、綺麗な琥珀色です。
匂いを嗅ぐと、香ばしい香りがします。
ひとくち口に含むと、スッキリとした飲み口で、
後から苦みがちょっと来ますが、あまり強くはありません。
いや〜っ、やっぱ美味しいなっ!!! v\(^^ )
これまでの『琥珀ヱビス』と違い、かなり飲みやすいかも…。

実は、いつものように兄弟姉妹『ヱビスビール』を載せようと思ったのですが、
自分の家の近くのお店数軒を、いくら探しても『ヱビス<ザ・ホップ>』が見付からず、
今回は諦めました…。
『ヱビス<ザ・ホップ>』を見付けましたら、またアップいたします…。 m(_ _)m
そう言えば、12月2日(水)には数量限定発売で、
『ヱビス超長期熟成』が今年6月3日(水)に引き続き再び発売されます。
また、11月11日(水)にはコンビニエンスストア限定発売で、
『復刻サッポロ缶ビール』が発売されるようですっ!
『サッポロ缶ビール』は、アメリカの著名な商業デザイナーのウォルター・ランドー氏が
デザインを手がけ、サッポロビールの頭文字である『S』を大胆に模ったデザインで、
1959年8月に発売し、20年以上も販売した缶ビールなんだそうです。 (^^;
いずれも楽しみだ〜っ! \(^o^)/
それにしても、大手2社も『復刻ビール』を出すようだし、
なんか、復刻ブームのようですね…。 (^_^;
□これまで取り上げた『ヱビスビール』関係の主な記事
■2009.06.12 『ヱビス超長期熟成2009…。』
■2009.03.13 『シルクヱビスを…。』
■2008.07.19 『サッポロビールを応援…。』
■2007.12.22 『生牡蠣&琥珀…。』
■2007.09.25 『サッポロ限定ビール飲み比べ…。』
■2007.04.05 『ヱビス<ザ・ホップ>を…。』
■2007.03.13 『ヱビス<ザ・ブラック>へ…。』
■2007.01.10 『新年・エビスビール飲み初め…。』
■2006.11.26 『琥珀エビスを飲んだ…。』
早速、買いました〜っ!!

今回で第4代目となる『琥珀ヱビス』なんですが、
今回の缶のデザインはこれまでのとかなり違っていますねっ!
メタリック感のあるルビー色の缶に、控えめに文字を配列していて、
何かスッキリした感じのデザインになっています…。
とりあえずは、今回の『琥珀ヱビス』の紹介を…。
□品名:サッポロ『琥珀ヱビス』
■区分:生ビール(麦芽100%)
■アルコール分:5.5%
■原材料:麦芽(協働契約栽培)・クリスタル麦芽(協働契約栽培)
バイエルン産アロマホップ(協働契約栽培)
■特徴:麦芽100%のいつものヱビスに厳選したクリスタル麦芽を配合。
こだわりのお店でしか味わえない『琥珀ヱビス』。
琥珀色の深みのある味わいが、自分のお気に入りの時間で楽しめる。
今だけの限定醸造。
それで、飲み比べようと思って、
第3代目の『琥珀ヱビス』を冷蔵庫の中に保管しておりました…。 f(^_^)

第3代目の『琥珀ヱビス』(左)と第4代目の『琥珀ヱビス』(右)の揃い踏みです。
ここで、ふっと頭によぎりました…。
「賞味期限が切れている第3代目の『琥珀ヱビス』と飲み比べても、仕方がないなと…。」
っと言うことで、飲み比べは止めて、早速いただくことにしましょう〜っ!

第4代目の『琥珀ヱビス』をいつもの『ヱビス』のグラスに注ぎ入れると、
真っ白い細かい泡が立ち上がりました。
色は名前の通り、綺麗な琥珀色です。
匂いを嗅ぐと、香ばしい香りがします。
ひとくち口に含むと、スッキリとした飲み口で、
後から苦みがちょっと来ますが、あまり強くはありません。
いや〜っ、やっぱ美味しいなっ!!! v\(^^ )
これまでの『琥珀ヱビス』と違い、かなり飲みやすいかも…。

実は、いつものように兄弟姉妹『ヱビスビール』を載せようと思ったのですが、
自分の家の近くのお店数軒を、いくら探しても『ヱビス<ザ・ホップ>』が見付からず、
今回は諦めました…。
『ヱビス<ザ・ホップ>』を見付けましたら、またアップいたします…。 m(_ _)m
そう言えば、12月2日(水)には数量限定発売で、
『ヱビス超長期熟成』が今年6月3日(水)に引き続き再び発売されます。
また、11月11日(水)にはコンビニエンスストア限定発売で、
『復刻サッポロ缶ビール』が発売されるようですっ!
『サッポロ缶ビール』は、アメリカの著名な商業デザイナーのウォルター・ランドー氏が
デザインを手がけ、サッポロビールの頭文字である『S』を大胆に模ったデザインで、
1959年8月に発売し、20年以上も販売した缶ビールなんだそうです。 (^^;
いずれも楽しみだ〜っ! \(^o^)/
それにしても、大手2社も『復刻ビール』を出すようだし、
なんか、復刻ブームのようですね…。 (^_^;
□これまで取り上げた『ヱビスビール』関係の主な記事
■2009.06.12 『ヱビス超長期熟成2009…。』
■2009.03.13 『シルクヱビスを…。』
■2008.07.19 『サッポロビールを応援…。』
■2007.12.22 『生牡蠣&琥珀…。』
■2007.09.25 『サッポロ限定ビール飲み比べ…。』
■2007.04.05 『ヱビス<ザ・ホップ>を…。』
■2007.03.13 『ヱビス<ザ・ブラック>へ…。』
■2007.01.10 『新年・エビスビール飲み初め…。』
■2006.11.26 『琥珀エビスを飲んだ…。』
2009年10月08日
行き先決定〜っ!
遅い夏休みを来月11月(秋休み?)に取るんですが、
散々悩んだ挙げ句、行き先を決定しました〜っ!
行く場所は、タイ&カンボジアですっ! \(^o^)/

昨年も11月に遅い夏休みを取り、
シンガポール→マレーシア→タイと3ヵ国を訪問したこともあり、
今年もちょっと長めの休みが取れそうなので、あれこれと考えて、
ベトナム→カンボジア→タイの3ヵ国訪問を画策していたのですが、
スケジュールを組んでみると、ちょっとせわしいので…。 (^^ゞ
そこで、最終的に決めたのがタイ&カンボジア訪問なんですっ!
カンボジア・シェムリアップのアンコール・ワット観光がメインですっ!! v(^_^)
最近、先に載せた写真にあるカンボジアのガイド本などを熟読中ですっ!(笑)
どなたかカンボジア、特にシェムリアップやアンコール・ワットの情報がありましたら、
お知らせ下さい〜っ! m(_ _)m
ちなみに、肝心の飛行機のチケットは、基本の日本・成田〜タイ・バンコク間、
そして、毎度お馴染みのタイ・バンコク〜プーケット間の予約が完了し、
更には、タイ・バンコク〜カンボジア・シェムリアップ間も手配済みです…。 (^o^)
長い休みを取った時に、1ヵ月以上も前に行く場所を確定し、
更には、チケットの予約が完了したのは、初めてかも…?! (^^;
また、今回タイではバンコクとプーケット・パトンビーチ、
更には、パタヤ・ビーチの3ヵ所に滞在予定ですっ! \(^^\)
あとは、ホテルの予約だ〜っ!
散々悩んだ挙げ句、行き先を決定しました〜っ!
行く場所は、タイ&カンボジアですっ! \(^o^)/

昨年も11月に遅い夏休みを取り、
シンガポール→マレーシア→タイと3ヵ国を訪問したこともあり、
今年もちょっと長めの休みが取れそうなので、あれこれと考えて、
ベトナム→カンボジア→タイの3ヵ国訪問を画策していたのですが、
スケジュールを組んでみると、ちょっとせわしいので…。 (^^ゞ
そこで、最終的に決めたのがタイ&カンボジア訪問なんですっ!
カンボジア・シェムリアップのアンコール・ワット観光がメインですっ!! v(^_^)
最近、先に載せた写真にあるカンボジアのガイド本などを熟読中ですっ!(笑)
どなたかカンボジア、特にシェムリアップやアンコール・ワットの情報がありましたら、
お知らせ下さい〜っ! m(_ _)m
ちなみに、肝心の飛行機のチケットは、基本の日本・成田〜タイ・バンコク間、
そして、毎度お馴染みのタイ・バンコク〜プーケット間の予約が完了し、
更には、タイ・バンコク〜カンボジア・シェムリアップ間も手配済みです…。 (^o^)
長い休みを取った時に、1ヵ月以上も前に行く場所を確定し、
更には、チケットの予約が完了したのは、初めてかも…?! (^^;
また、今回タイではバンコクとプーケット・パトンビーチ、
更には、パタヤ・ビーチの3ヵ所に滞在予定ですっ! \(^^\)
あとは、ホテルの予約だ〜っ!



