在京フルメンバー4人+準メンバー1人、合計5人による、N.O.F.C. の宴を行いました。
開催場所は、『N.O.F.C. (2006.07.07) …。』や『N.O.F.C. (2006.02.17) …。』、
『タイ料理あれこれ…。』や『明日からはタイフェス…。』などで記事にして、
毎度お馴染みの「タイ・イサーン」です。 f(^_^)
いつも通りの幹事ではありましたが、到着予測時間より30分も前にお店に着いてしまい、
「タイ・イサーン」のマスターPちゃんや奥さんの出迎えを受け、定位置の予約席へ…。
早速、今回はビア・チャーン(チャーン・ビール)から頂きます。

ビア・チャーン
記憶の限りでは、タイのビールを飲むのは、
前回の『N.O.F.C. (2006.07.07) …。』以来だったので、
とっても美味しくて、グビグビいっちゃいます! f(^_^)
いや〜、ホント旨いな〜っ!!
30分ほど1人で飲んでいると、参加メンバーの方々もチラホラやってきたので、
早速、第1弾の料理を注文しました。

左上:タイ風えびせん(お通し)/右上:ネーム
左下:ヤム・ルアムミット・タレー/右下:ソム・タム
タイ料理には野菜が付け合わせに付いていることが多いので、
野菜を補うには本当にもってこいですよね。
『ネーム』(酸っぱいソーセージ)は大好きなタイのソーセージですが、
皆さん、「からい!辛い!!」と言って、食べておりました。 (^o^;
『ヤム・ルアムミット・タレー』(海鮮サラダ)を、日本で食べるのは久しぶりですが、
エビのプリプリ感やイカの歯応えがタイ風ドレッシングと相まって、美味しいんですよね。
そして、今回のメイン・イベントが来ました。(笑)

ゴップ・トート
某氏のリクエストで頼んだ、『ゴップ・トート』つまり、蛙の唐揚げです…。
正確には、『ゴップ・トート・グラ(ガ)ティアム・プリックタイ』です。
蛙のニンニク胡椒揚げですかね…。
日本で蛙焼きを食べたことがあるので、ある程度の味は分かっていましたが、
骨までしっかりと揚がっていて、バリバリ食べることが出来ました。
ニンニク風味ながらも、鶏肉のような淡泊な味なので、
ソース・プリック(ホット・チリ・ソース)を付けて食べると、美味しいですね〜っ!
ビールをお代わりした後、ボトル・キープしてあった『メコン』を出してもらい、
『メコン・ウイスキー&ソーダ』が進みます。
第2弾の料理も出てきました。

左上:コー・ムゥ・ヤーン/右上:トート・マン・クン
左下:カイ・ヤッサイ/右下:クン・オップ・ウンセン
こちらのお店の『トート・マン・クン』(エビのすり身揚げ)は、
薩摩揚げのような揚げ方ではなく、エビのすり身に衣を付けて揚げたものでした。
プリプリのエビがいいですね〜っ!
玉子料理は、『カイ・ヂャウ』(玉子焼き)を食べることが多いのですが、
今回は、『カイ・ヤッサイ』(タイ風オムレツ)を注文してみました。
たまに食べると美味しいな〜っ!

コー・ムゥ・ヤーン
中でも、『コー・ムゥ・ヤーン』(豚のど肉のあぶり焼き)は、
多分イサーン料理だと思いますが、お酒のつまみとして、ホントに合いますね〜っ!
イサーン料理は概して、酒飲みには最高のつまみを提供してくれます。 (^^;
でも、『コー・ムゥ・ヤーン』に付いてくる、付けダレが大好きなのですが、
何て言う名前なんでしょうか?瓶入りなどで市販されているんでしょうかね?
シメの麺&ご飯モノが出てきました。(笑)

左上:センヤイ・パット・シィユウ/右上:カオ・クルック・ガピ
左下:ゲーン・ジュート・タウフゥ・ムゥサップ
『センヤイ・パット・シィユウ』(焼き太麺・醤油っぽい味)は、
某氏が好きらしく、毎回のように注文されます…。 (^O^;
自分も好きですが、炒め麺系では、『パッ・タイ』(タイの焼きそば)と
双璧ではないでしょうか?
『カオ・クルック・ガピ』(エビ味噌ご飯)は自分が好きで注文しましたが、
ガピ(エビ味噌)味のご飯と様々な野菜などの具がたくさん盛り付けてあり、
スゴく手間がかかっている料理なんですっ!
キレイに盛り付けてあるんですが、結局、これを混ぜ混ぜして食べます。
韓国料理のビビンバと同じ要領です。
これがまた『カオパット』とも違って、美味しいですよね〜っ!
それにしても、N.O.F.C. の宴と名乗りながらも、
今回はほとんどニコルの話題も上らずでしたが、
メンバーのTさんが貰った『ニコルからの誕生日コメントの映像』が、
羨ましかったです…。(笑)
いつものように、それぞれの話題で盛り上がって、
ひと段落付いたので、こちらの「タイ・イサーン」を出ることになりました。
「ごちそうさまでした!」 (^_^)v
その後、一部の有志で近くのタイカラ屋さん「ソムロン」に場所を移したら、
東京工業大学(?)に留学しているタイ人の団体さんがいて、
タイカラに興じておりました…。
ちなみに、「ソムロン」のマスターのKさんとは、
彼が「アジアスーパース○アー」で働いていた時からの知り合いですが、
本当に頑張っていますよね〜っ!
「ソムロン」は成功して欲しいものです。 (^o^)
「タイ・イサーン」にいたタイ人のお客さんもこちらに流れていて、
和みつつ、自分たちはビール1杯飲んで、終電に間に合うべく、
「ソムロン」を後にしました…。
みなさん、本当にお疲れさまでした。 m(_ _)m
またの機会にも、盛り上がりましょう〜っ!
※ N.O.F.C. = ニコル・おじさん・ファン・クラブ
一応、ニコル本人にも、認知されております…。 (*^o^*)




土曜日行きました。
ニアミスですねぇ。。。(笑)
昨日きてたよーなんて、マスターさんが
言ってました。
僕らは、二次会だったので少しだけ。
食べました。
ここのカオソーイ好きなんですよ。
1日違いでしたか…。 f(^_^)
このお店は、居心地がいいんですよね。
自分の場合は食事をすると言うより、
いろんなタイ料理をつまみながら、
お酒を飲むと言う位置付けなんですよ、
こちらのお店は…。 (^o^;
このお店で、『カオソーイ』を食べたことはありませんで、
今度チャレンジしてみますね…、次回の N.O.F.C. かな…。(笑)
うぶすぶさん、またね〜っ!
カエルは、思っていた以上に美味しかったですね。
味付けが良かったかな〜。
結構、食べましたね〜。
ソムロンに○けちゃんが帰ってきたので
行きやすくなった。
金曜日はお疲れさまでした〜っ!
ホント、思いの外、蛙がいけてました。
たくさん食べたのは毎度のことで、恐縮です…。(笑)
でも、「タイ・イサーン」にも、
そろそろ新しいメニューが欲しいと思うこの頃です…。 f(^_^)
「ソムロン」は、新規開店当初よりは、
雰囲気が良くなっていたので、
頑張って欲しいですねっ!
paul さん、またね〜っ!
ところで、ずっと気になっていたんですが、タイ料理ってお皿に生野菜が付いて来ますよね?あれってどうやって食べるのか・・?
例えば、よくカオパッとかソムタムにきゅうりの輪切りとかインゲン豆とか(pumpuiさんの写真ではキャベツとか紫玉ねぎとかが)添えてありますが、混ぜて食べるのでしょうか?それとも個別にボリボリと頂くんでしょうか?はたまた飾りだったり?混ぜるものなら調理する時に混ぜてもいいはずだから・・・と思い、いつも個別にボリボリしてます。私は野菜だけでも生きていける人間なのですが、もっと美味しい食べ方があるのでは?と悩んでいたんです。pumpuiさんは、どんな風に食べてますか?
タイ料理&「タイ・イサーン」…、自分も久しぶりでしたので、
たくさん注文して、とても美味しく、存分に食べてしまいました。(笑)
生野菜が付け合わせに…、確かに付いていることが多いですよね。
自分は『サラダ』モノの皿に残ったドレッシング、今回でしたら、
『ヤム・ルアムミット・タレー』『ソム・タム』のドレッシングに合えて、食べます。
他の料理に付けダレが付いているものがありましたら、それを付けて食べたりもします。
辛いモノを食べた後でしたら、辛さを紛らわすためにそのまま食べたりしますね…。
タイ人はそのまま食べる人が多いと思いますが、料理の付け合わせの場合、
タイ人は残すことが多いので、いつももったいないと思ってしまいます。
でも、自分も野菜は好きなので、必ず食べてしまいます…、
貧乏根性丸出しです…。(笑)
でこっぱちのダーさん、またね〜っ!
PS:訪タイ…、お気を付けて&楽しんで来て下さいねっ!!
野菜の件なるほどです。確かに辛いモノの後に生野菜はお口に優しそうですね!最近辛さに麻痺しているので気が付きませんでした。今度ソムタムを食べる時は、とうがらし特盛りで頼んでみます〜。でわでわ
『残さず食べる!』…、これ基本ですよね! f(^_^)
でも、レタスとキャベツの千切り以外の付け合わせもあると、嬉しかったりして…。
日本では最近、なかなか麻痺するほど辛いタイ料理を食べたことはありませんが、
久しぶりに、飛びっきり辛いピリッキーヌが入ったヤムヌアとか、
めっちゃ塩辛いソムタムとかを食べてみたいと思ったりして…。
そして、辛さを紛らわすために、野菜を食べてみたいな〜っ!
っ思うほどタイに行っていませんし、行きたいと思う、今日この頃です…。(笑)
でこっぱちのダーさん、またね〜っ!
Suweiiも是非ともNOFCに入会しタイです♪
タイランド音楽と料理で 盛り上がれる仲間に是非 入れて下さい
"N.O.F.C." は、『ニコル・おじさん・ファン・クラブ』の略なんですが、 f(^_^)
一応、ニコル本人も自分たちの存在を認識していてくれています。(笑)
名称にあるおじさんと言うことはあまり関係はなく、
ニコルのファンであると言うことが最大の条件ですが、
Suweii さんはニコルの唄をお聴きになってタイ音楽に目覚め、
ニコルも大好きと言うことなので、十分に条件を満たしており、
大歓迎です! \(^o^)/
ただし、最近はニコルの活動が少ないため、ニコルの話題が出ることも少ないですが、
一方で、他のタイ音楽の話題や美味しいタイ料理を楽しむ会(?)でもあり、
気さくな仲間ばかりですので、身体一つで盛り上がれると思います。(笑)
次回の "N.O.F.C." 開催の際には、お誘い致しますので、
是非、参加して下さいね! (^o^)
お待ちしております!
Suweii さん、またね〜っ!